長い年月を経て育まれてきた
東京の伝統工芸。
その伝統の中に生きる職人と、
伝統を現代に活かそうとする
デザイナーが協働し、
「未来の伝統」となる
工芸品の誕生を、
東京都美術館が
プロデュースしました。

東京都美術館から日本へ、
そして世界へ。
東京から発信する
新たなムーブメントが
起こることを
期待しています。